カウンセリング機能を使用するうえでのトークスクリプト例をご紹介します。今回は、ダイエット(シェイプアップ)目的のカウンセリング(問診①)を
する際の事例となります。
カウンセリング機能の操作マニュアルについては、こちらからhttps://support.the-ai.co.jp/document/84/

カウンセリングの問診①の画面では、

①プリフレーム/②現状の悩み/③理想の状態

と3つのカテゴリに分けて、カウンセリング相手(顧客)のマインドセットを
変えていきます。それぞれ以下のマインドをゴールにカウンセリングを進めていきます。


①プリフレームでは、目的を確認する前にカウンセリングをさせて頂く意味を感じていただけている状態


②「現状の悩み」では、現状の問題を明文化・ビジュアル化して改めてご自身の悩みを認識していただいている状態


③「理想の状態」では、自分がこうありたいという状態を明文化・ビジュアル化してモチベーションが上がっている状態


それでは、それぞれのカテゴリでのトーク例を見てみましょう。

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